はじめての方へ

アイコン 経済的に自由になり 自分の時間を手に入れたいあなたへ


アイコン なんとなく将来(老後)が不安だ

アイコン 儲かる投資話をすすめられたけど、本当だろうか?何を基準に判断したらいいんだ?

アイコン 自分らしく働きたい!生活のためとはいえ、こんな仕事をしたいわけじゃない!!

アイコン 夫婦でお金の話をすると喧嘩になるから、もう話し合うのもウンザリだ

はじめまして、園原夫婦です。
当社のホームページへお越しいただき、ありがとうございます。

上記は、当社が主催するセミナーへお越しになられたお客様の生の声です。
いかがでしょう。あなたもこれらの悩み・不安・疑問を抱えられていませんか?


アイコン あなたの人生にとって大切なものは何ですか?

家族・パートナー・仕事・趣味・旅行・時間・自由

人によってその答えは違いますが、その多くは必ずと言っていいほど「お金」と関係してきます。

お金の問題や不安があるから、大切にしたい何かを後回しにして働かなければならない。

より良い生活を求め、いつか夢を実現するために一生懸命働いてきたのに、
気がつけば時間は過ぎ、若い頃のように体が思うように動かない年齢になっていただけだった…。

そんな話を私たちはたくさん耳にしてきました。


アイコン みんなが抱えているお金の問題とその解決法

お金は人生の全てではありません。

しかしお金が人生において大切なことは誰もが理解しています。

資本主義経済で生きている私たちにとって、お金と縁を切ることは難しいのが現実なのです。

みんな心の中では
「お金の問題から解放されたい!」
「もうお金のことで振り回されたくない!」

と思っているのです。

ところが、多くの方が抱えているこの問題を解決すべき金融教育は、まだまだ日本には浸透していません。

家庭や学校でよく教えられるのは、真面目に働き、貯蓄をし、多重債務をしてはいけないということです。

私たちはお金や投資について、両親や家族などの背中をみて学びとるしかありませんでした。

往々にして彼らの影響を大きく受け、お金についてある一方向からしか捉えていないのです。

お金や投資について「知っているつもり」になっているだけにすぎません。


アイコン 金融教育に自分のお金と時間を投資する

あなたが「お金の不安」を払拭し、「自分らしい人生」を歩みたいと本気で考えているなら、
まずは金融教育に自分のお金と時間を投資することから始めてください。

よくわからないけどとりあえずやってみる。という挑戦心は素晴らしいですが、
無意味にお金と時間を失い、学びを得ることなく、お金や投資を毛嫌いして欲しくはありません。

最小限の投資で効率よく学んでください。

あなたがお金について学び、お金や投資を様々な方向から捉えることができれば、
お金や投資というものは、「あなたを悩ませる存在」ではなく、
「あなたの人生の選択肢を広げてくれる存在」になりえるのです。


園原夫婦株式会社では、一般論ではなく、園原夫婦が経験・実践してきた内容をもとに
1人でも多くのお客様に 「パートナーシップを深めながら、経済的自立を達成するための実践的な力」 を手に入れてもらうべく、以下のサービスを提供しています。


アイコン サービス概要

アイコン 動画メルマガ「全ての人に不労所得のある生活を」


動画メルマガ

「不労所得を作る仕組み」について学んでいただける動画メルマガを無料配信中です。

この中でしかご案内していない投資実践会や限定動画、特典のプレゼントも多数あります。
解除はいつでもご自身の手でしていただけますので、ぜひ一度ご覧ください。

また定期的にお送りしている公式メルマガでは、
投資実践会の会員様とメルマガ会員様限定で「そのはらジオ(vol.18以降)」を配信(限定URLの公開)しています。

※そのはらジオとは…
園原夫婦とキャッシュフローゲーム会のバンカー達が、セミナー参加者様や投資実践会の会員様からいただいた質問にラフに答えていく番組です。




アイコン お金について安心して楽しく学べる場所「キャッシュフローゲーム会」


キャッシュフローゲーム会

ロバート・キヨサキ氏が考案したキャッシュフローゲームを使い、頭で!心で!体で!お金について楽しく安心して学べる場所です。

経済的自立に必要なお金の知性(IQ)はもちろん、充実したフィードバックを通してお金と感情の関係(EQ)を知っていただけます。
また経済的自立を目指す方々がご縁を広げる場ともなっています。

【こんな方にオススメです】
・楽しく気軽にお金について学びたい方
・継続して学べる環境が欲しい方
・経済的自立を目指す仲間と出会いたい方




アイコン 経済的自立へのスピードをもっと加速させたい方へ「1DAYセミナー」


1DAYセミナー

2年でラットレースを抜けるために必要な項目を1つずつ取り上げ、1日かけてじっくりとお伝えする限定15名のアドリブセミナーです。

現在募集しているQ&A編では、園原新矢へ会場で直接質問することも可能です。

また過去に開催したセミナーは、一部DVDとして販売しています。

【こんな方にオススメです】
・キャッシュフローゲームから次のステップへ移りたい方
・具体的で実践的な学びを得たい方
・経済的自立を達成するための基礎力と応用力をつけたい方




アイコン 遠隔地の方でも自宅で学んでいただける「DVD教材」


DVD

過去に開催したセミナーの中でも「経済的自立を目指すうえで必須の項目」を選びぬき、DVD教材にしました。

ご自宅で手軽に繰り返し学んでいただけます。

【こんな方にオススメです】
・自宅で繰り返し学習したい方
・遠隔地の方
・じっくり自分のペースで学びを深めたい方




アイコン お金や投資に関して学べる「無料コンテンツ」


お金や投資に関して学べる動画・漫画・記事などの無料コンテンツを提供しています。

◆ 動画で学べるコンテンツ
【YouTube】

◆ マンガやイラストで学べるコンテンツ
【インスタグラム】

◆ テキストで学べるコンテンツ
【教えて!しんやさんシリーズ】
【金持ち父さんの6つの教えシリーズ】


アイコン 園原新矢のプロフィール

写真

園原夫婦株式会社 取締役 園原 新矢

-sonohara shinya-  

出身地:大阪府
誕生日:12月20日
専門分野:投資全般・セールス
趣味:釣り,投資,ワイン,仲間達と世界のクルージング

保有資格
・宅地建物取引主任者
・日本ファイナンシャル・プランナーズ協会正会員(AFP)
・二級ファイナンシャル・プランニング技能士

16歳の頃、ある友人からロバート・キヨサキ氏の著書「金持ち父さん貧乏父さん」 を勧められて読んだ事がきっかけとなり、人生を真剣に生きようと決心する。

その際にロバート・キヨサキ氏が考案する「キャッシュフローゲーム」を購入し、 16歳の学生時代から人前でセミナーを開催。
以後36歳になる現在まで20年ほどセミナー講師として、継続して会を開催し続けている。

彼の影響により数々の投資やビジネスを手掛けるが、 ことごとく失敗し数千万単位で損失を出すという辛い経験を10代で味わう。
が、その全てを糧に莫大な経験値を積む事となる。

特に19歳の頃、父に借金までさせて確実だと思った投資に手を出し、全て失くしてしまった経験から「自殺」を考える。
しかし父の言葉によって救われ、改めて一生誠実に生き続けることを決意する。


大学卒業後は証券会社に入社。
3年でトップセールスマンになって独立するという目標を予定通り達成。

当時はリーマンショック真っ只中であったが80億円ほどのお預かりをさせて頂いたり、
この時に数百億円~数千億円を稼ぐ超富裕層の方々ともお付き合いする機会に恵まれ、
プライベートでその方々のアドバイザーを経験させて頂けたことはとても良い刺激となる。


2010年10月、25歳の時に妻と一緒に独立し、
金融教育を啓蒙する会社「園原夫婦株式会社」を設立。

その後、2012年5月に「夢」の1つを達成する。
それは「心の恩師であったロバート・キヨサキ氏に感謝の気持ちを伝えること。」

数年ぶりに来日したロバート・キヨサキ氏と奇跡的にも食事の機会に話をするチャンスを得て、
関西弁で感謝を伝え続けた記憶が鮮明に残っている。

その日は皆既日食の時で、観察用のメガネをプレゼントしたが本当に観察してくれたかは定かではない。
ただ英語で感謝の気持ちを込めて書いた手紙はしっかりと受け取ってくれた。

そんなことがきっかけとなり、ロバート・キヨサキのアドバイザリーとの接点もでき、
直接連絡を取り合い日本で公式のキャッシュフローゲームセミナーなどを開催したことはとても貴重な体験となった。


現在は「ビジネス投資」、「不動産投資」、「ペーパーアセット投資」など
「不労所得」を得られるとされる3つの分野の全てを自身で行い「実践投資家」として躍進している。

また金融資産が多い富裕層の方向けには、一生付き合う型のコンサルティングを提供し 「1000万円」のコンサルティング料を頂いていたが、
今は当時の私と同じように経済的自由を目指したいと思っている方への「投資実践会」というサービスに絞っている。
ぜひ動画メルマガを見てほしい。


アイコン 園原綾のプロフィール

写真

園原夫婦株式会社 代表取締役 園原 綾

-sonohara aya-

出身地:兵庫県
誕生日:3月15日
専門分野:ライフプランニング /管理プロセス(家計管理・リスクマネジメント)
趣味:史跡巡り,整理整頓,掃除,アニメ

保有資格
・日本ファイナンシャル・プランナーズ協会正会員(AFP)
・二級ファイナンシャル・プランニング技能士

幼い頃、自営業を営む両親の背中をみて育ち「お金を稼ぐことは難しく、貯蓄がないことは不安だ」と思っていた。
そんな幼少時の宝物は「郵便貯金の通帳」。

18才の時、大学進学をきっかけに京都で一人暮らしを始める。
奨学金をもらいながらの生活だったこともあり、アルバイトに明け暮れた毎日であった。
節約のため本格的に始めた「家計簿」は現在に至るまでずっと継続されており、家計簿暦は20年以上となる。


大学卒業後、証券会社に就職。
大学では日本史を専攻しており、お金や投資について何も知らなかったため、入社にあたり経済や金融について徹底的に学んだ。
そのなかで「長生きのリスク」と「投資の必要性」を認識する。

貯蓄と節約が大切だと思っていたお金の価値観に
「お金に働いてもらう仕組み」も必要だということが追加されたことは、「経済的自立」を目指すきっかけとなった。

入社と同時に投資を始め、家計簿は資産管理のため貸借対照表も含めたものに進化する。
経済的自立を達成し発展させるためのベースとなる「財務管理プロセス」のノウハウは、この頃から蓄積されている。


入社して1年後、思うように営業成績が伸びないことに悩み、会社に行くのが嫌になる。

この頃、メンターに渡された一冊の本がきっかけとなり
「自分は本当は何をしたいのか?」 「どんな人生を送りたいのか?」 について真剣に考えだすことに。

最初ノートに書き出された夢はとても薄っぺらいもので、思わず閉口した。
そこでその後2ヶ月に一度夢の修正を行い続け、現在では「定期的なフィードバックの時間」を人生に設けることが習慣化されている。

一般的なライフプランニングでは資金計画が重要視されがちである。
しかしこの時の経験から、人生を豊かにするためには夢や使命を真剣に考え、それを「ライフプランに反映」させること、
そして定期的なフィードバックで、変化を受容しプラン達成に向けた行動を「継続」することが重要であると考えている。


その後の人事異動で社内研修の企画運営に携わり、5年間に渡り300人を超える新入社員の教育を担当。
自らの行動の中から気付き・学びを得ること〔アクションラーニング〕を中心としたトレーニングを開発していく。

さらなる異動で人事部門を経験した後、経済的自立の達成と同時に、2010年10月に証券会社を退社。
夫と共にファイナンシャルコンサルタントとして独立し、2012年園原夫婦株式会社を設立。

現在は、経営以外にも園原夫婦が主催する「キャッシュフローゲーム会」や「企業研修」の講師を行っている。


アイコン パートナーシップの秘密

アイコン パートナーシップの力


パートナーシップ(友好的な協力関係)の力は実に絶大です。

例えば、パートナーシップが良好な夫婦の場合

・経済的な豊かさを生み出しやすく、享受しやすいです。
・共通の目的を持ち、毎日の生活を楽しくて笑顔があふれるものにします。
・免疫力が高く、長生きしやすいという研究結果があります。
・才能を生かしあう環境を作ります。
・人間関係に広がりをもたらします。


園原夫婦はお互いを尊敬しあっている夫婦です。
お互いの才能を生かし合うことで経済的自立も達成しました。
ライフワークを生きようとする仲間達に囲まれて、友人達と過ごす時間を満喫しています。
もちろん喧嘩もしますが、笑いの絶えない夫婦です。

そしてパートナーシップの力を実感している夫婦でもあります。

園原夫婦のパートナーシップの秘訣とは何なのでしょうか?

アイコン 毎月14日の習慣


『毎月14日を二人の記念日とし、一生、夫は花を、
妻は手紙を送り続け、常にお互いの愛情を表現しあいます』

これは、園原夫婦の結婚式の誓いの詞の一つです。
交際し始めた頃から現在まで継続している、園原夫婦の習慣の一つでもあります。

この習慣を通して、お互いに感謝を表現し、今何を考え感じているのかを共有しています。
またお互いのことを考えながら、花を選び手紙を書く時間は、1ヶ月間の自分をフィードバックするきっかけにもなっています。


アイコン ドリームマップの習慣


園原夫婦が結婚して間もない頃、二人はよく近所のカフェに籠もっていました。

お互いがどのような夢をもち、どのような人生を送りたいと考え、どのような人物になりたいと思っているのか・・・
二人は2ヶ月かけてお互いの話に耳を傾け、時には喧嘩もしながら、
『二人のドリームマップ』を作っていきました。

この時間は、お互いへの理解を深めるにはとても有効な時間でした。

年月が経てば人は変わっていくもの。
現在でも、毎年、年末年始には1年間のフィードバックをするのはもちろん、
変化したお互いのビジョンや価値観を共有する習慣があります。


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